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Tyrrell 011 #9

今年のF1も終わってしまいましたが、振り返ってみますとレッドブルの強さだけが印象に残るシーズンでありました。マシンの技術面ではブロウンディフューザーが色々物議を呼びましたが、来年は一体どんな新しいアイデアが登場するのか、楽しみなところであります。フェラーリは勿論ですが、名門ウィリアムズもここのところからきしですので、派手に盛り返して欲しいですな。

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塗装まではあと少し、リヤウィングにかかります。ウィングポストはギヤボックスのパーツと一体になっておりますので、ギヤボックス部のみ黒染めしておきます。

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ウィングはハンダで組んでOK。

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さて、タイヤの接地は少々調整が必要でしたがようやくほぼ全てのパーツが出来ましたので、塗装にかかります。
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味の話

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今日は日帰りで岐阜県は高山市まで出張でありました。数日前には雪で東海北陸自動車道にチェーン規制が出ておりましたので心配しておりましたが、今日は何とか大丈夫。とはいうものの、途中で休憩しましたひるがの高原SAからの眺めはご覧のとおりでして、早くもスキー場のゲレンデには雪が積もっております。高山到着後の昼食は楽しみにしておりました高山ラーメンにありつくべく名店「甚五郎ラーメン」へ。この独特の醤油味はハマりますな。チャーシューメン¥850でしっかり腹を満たしまして大満足でありました。

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で、帰りは少し遅い時間になりましたがラクーンさんへ。コイツを購入いたしました。シャークノーズはタメオから間もなくスーパーキットが出るのに何で?ま、恐らくタメオのキットは素晴らしいクォリティなんでしょうが、最近よく言われますようにキットが凄すぎて作り手の個性が出にくいと思われます。そこへ行きますとこのSRCのキット、クォリティはタメオと比べるまでもありませんが、作り手によって相当出来栄えに差が出てまいります。作ることを楽しむ人間にはそこが面白い所でして、敢えてこれでチャレンジしてやろうというわけであります。作品もやっぱり「味」のあるものにしたいですからね。

Tyrrell 011 #8

年末ジャンボ宝くじが発売されましたが、私はくじ引きとか懸賞とかは昔からからっきしツキが無くて、生まれてこの方大当たりしたことがありません。が、いつもこのニュースを聞くと「3億円当たったら何するか」という妄想をするのがちょっと楽しかったりします。もしホントに当たったら真っ先にフェラーリ458を買いに走りたいところですが、いきなり跳ね馬を買うのは少々背伸びし過ぎというもの。先ずはアルファのモデルを買ってイタリアの作法を学んでからじゃないとちょいと失礼かもしれませんな。とりあえずコーンズに乗り込んでまずはカタログだけもらって帰宅するか…。いやいやフェラーリオーナーたる者、即オーダーすべきか…。色も重要だぞ。定番の赤はまず第一候補として、黄色も捨てがたい。黒もアバンギャルドで良いし、思い切ってメタリックのカラーも有りか…。という感じでまたしても妄想は膨らむばかりでありますが、肝心の宝くじはきっと今回も買わずじまいで過ぎ去っていきそうであります(^^;

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今日はティレル011のエキゾーストを作ります。キットでは出口部分のみこんなパーツが用意されておりますので、チタンで作ることに致します。

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比較的単純な形ですので意外と簡単に出来上がりました。あとは焼きを入れて付ければOK。

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組んでみます。カウルの後ろからちらりとのぞくだけですが、こんな感じにしておきますと一気にパワフルな印象になります。

Ferrari 640 #10

最近はレストランなどでも1人客専用のメニューを用意してるとこが多いそうで、中には一人専用のしゃぶしゃぶ屋さんまであるそうな。で、同じ流れなのかどうかわかりませんが、一人専用のカラオケ店が流行ってるそうですね。よく考えたらカラオケって大人数で行ってもほとんど皆んな人の歌って聞いてない(笑)。意外と一人の方が周りに気を使わないのでストレス発散が出来そうな感じがいたしまして、ちょっと興味があります。ということで今日はフェラーリ640であります。

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よくあるフェラーリのスケドーニ皮のシートでありますが、これの再現が結構難しいです。モデル用の皮を貼ってしまうとちょっとオーバースケールで皮というよりは毛布みたいにモサモサになってしまいますし、かといって塗装にするとなんとなく薄っぺらい感じがしてしまいます。で、今回私的に新たなチャレンジといたしまして、紙を使ってみることに致しました。写真はティッシュペーパーを濡らせたものをシートに這わせているところであります。たっぷりの水で繊維をグズグズにしながらパーツを覆っていきます。

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ある程度できましたらドライヤーでブイ~ンと乾燥させます。

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で、ちょっとそのままではまだモコモコしてますので、クリア接着剤を薄めたものを塗って毛羽立ちを抑えていきます。乾燥後にライトブラウンを吹けばいい感じになるか?結果が楽しみであります。

Tyrrell 011 #7

今月の月末に日帰り出張で岐阜県の高山市に行かなきゃいかんのですが、JRで行くか車で行くか悩んでおります。今週から冷え込んでおりますので、万一車で行って急な雪に見舞われると困りますし、かといってJRで、となりますと結構時間がかかるし…。今少し天気予報とにらめっこしながら考えますが、高山ラーメンは少し楽しみにしております。赤カブ漬けは絶対買って来よう!

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ここのところティレルの気分が続いておりますので、モチベーションが高いうちにガンガン進めます。で、本日はディストリビュータであります。いつものキットのパーツはこうなっております。

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ハイテンションコードの穴とイグニッションコイルを追加しまして配線できるようにしておきます。

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ヘッドカバーのプラグホールにはアルミパイプを仕込みましてプラグキャップとしておきます。あとは組み立てるときに0.3mmのコードを追加いたします。

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フロントサスも組んでみます。ブレーキダクトは掘っただけでヨシにしておきました。上下ともエッチングのサスアームは久し振りのような気がいたしますが、問題無くバッチリ決まります。この頃のアームは翼断面ではなくてアッパーアームは楕円形、ロアアームは角の取れた長方形ですので、そこらへんを意識してアームは成形しておきます。

Tyrrell 011 #6

なんだかんだしてるうちに11月ももう下旬、会社では顧客や取引先へのバラ撒き用の来年のカレンダーが配られたりしまして、師走の雰囲気になってまいりました。カレンダーといいますと色々種類があるんですが、43のスーパー完成品カレンダーなんて出来ないですかねぇ。私なら¥3,000くらいでも買っちゃいます。

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本日はインジェクターを作ります。DFVのインジェクターといいますとある種定番作業でありますが、私も決定的な製作法はいまだ修得しておりませんで、毎回試行錯誤しております。で、今回はこの材料でいくことに致しました。ボルトの先端に真鍮パイプをハンダ付けして短くカット、フューエルラインを差し込めるようにいたします。

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こんなふうになりました。キットのファンネルパーツは本体の穴を貫通させまして横からインジェクターの穴を開口、あとから洋白線を差しております。案の定頭がデカすぎてイマイチでして、まだまだ試行錯誤の繰り返しであります…。

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スロットルボディーのエッチングも置いて組んでみますとこうなります。ちょっと写真が判りにくいですな。

Tyrrell 011 #5

最新のラクーンニュースで紹介されておりましたボシカ356クーペ、下間氏の315Sはこれまた気になるキットであります。ボシカのクーペは旧キットも持っておりますが、あのプレスのシャシと組み合わさると思うとまずは現物を早く拝んでみたいところであります。価格はそれなりになるでしょうが、今後これを上回るキットの発売はまず望めないと思われますので、今から予算編成をしておかないとイカンです。あと、下間氏のキットも期待大です。数々の原型製作に携わってきた氏のブランド、ニュースの写真を見ても素晴らしいプロポーションであります。こりゃまた散財の予感…。

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本日はティレル011であります。リヤのダンパーユニットはスタビライザーのリンク部分も一体になったパーツですが、残念ながらスプリングも一体ですので立体感がイマイチ。で、穴をあけて無理やりスプリングを通しました。

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リヤサスのパーツを仮組みしてみますがそこはタメオ様、ほぼピタリと決まりまして問題なしであります。

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ブレーキダクトもいつも通りでOKにしておきます。

Ferrari 640 #9

今週は少し冷え込んできまして、ようやく冬が近付いてきた感じがいたします。夕方コンビニに寄ったりしますとおでんが異常に旨そうに見えますな。私は夏の暑いのは苦手ですが、寒いのは結構平気ですので冬は好きな季節です。

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本日はフェラーリ640であります。リヤサスペンションのプッシュロッドをゴソゴソしておりまして、写真右側がキットの状態であります。ダンパーユニットまでメタルのパーツでちょっとイマイチですのでインチキ旋盤で作り直しました。

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ベルクランクのピボットは真鍮パイプで置き換えます。

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こんな感じですが、ダンパーがちょっと太すぎますので結局この後また作り直しました。まだ細かいパーツの作業がありますが、ある程度パーツが出来ましたらアンダートレイやモノコックは塗装しようと思います。

Tyrrell 011 #4

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先週末は横浜でホビーフォーラムが開催されておりましたが、ちょっと遠いうえにしかも土日となりますとなかなか見に行くことができません。毎年皆さんのレポートを拝見しておりますと、珍しいキットの掘り出し物なども格安で販売されている様子でして、羨ましい限りであります。今週は名古屋でもイベントがありますが、たまには行ってみたいところであります。他の方たちの作品を目の当たりにできる良い機会なんですが…。さて、工作の方はエンジン廻りにかかります。今さらDFVは珍しくもなんともないんですが、こういうパーツはキレイに塗装してしまうとかえって何やらプラスチックっぽく見えてしまって私はあまり好きではありません。せっかく金属でできておりますので、極力これを生かした表現にしたいところです。

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で、今回は塗装ではなく黒染めで表現することに致しました。写真ではまだ1回処理しただけですので少し色が薄いですが、あと1~2回処理を行えば良い色になりそうであります。

Tyrrell 011 #3

F1もそうですが、そろそろ春~夏がメインの色んなスポーツはシーズンも大詰めになっております。どんなスポーツでも観戦するのは大好きですので、ここのところTVに釘付けになることが多くなっております。シーズンが終わると思うと少し寂しい気も致しますが、代わりに今度は冬がメインのスポーツが始まりますね。私は高校時代ラグビーをやっておりましたので、この時期は大学選手権や社会人の試合は結構TVで楽しんでおります。ラグビーといいますと少し前に開催されましたワールドカップで日本は残念ながらボコボコにやられてしまいまして、かなり悔しいですねぇ。体格ではなかなか世界の列強に追いつくのは難しいですが、そこは日本らしくスピードと戦略で早く世界に通用するレベルになっていただきたいものであります。それにしてもオールブラックスのハカはいつ見ても鳥肌ものであります…。

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今のうちに固定用ナットを取り付けますが、このキット、構造上ナットを取り付けられるのはシートの後ろの狭いスペースしかありません。

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少々ハンダ付けに緊張いたしましたが、こういう感じにいたしました。

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ちょいと部品が飛びますが、エンジンカウルのメッシュはエッチングになっております。ただ、実車の写真を見ますとどうもこのパーツでは平面的すぎて何かイメージと違う…。

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で、こういうふうにいたしました。今しばらくこんな地味な作業が続きますが、ここは焦らずに丁寧にいっておきます。

Tyrrell 011 #2

レーシング・オンの最新号を見てから最近70年代にハマっております。当時のビデオをいくつか見てるんですが、フェラーリやマクラーレン、ロータスといったメジャーなマシンはもちろん、アロウズ、シャドウ、フィッティパルディ、エンサイン等々、個性に溢れたマシンがひしめきあっております。名ドライバーたちの走りもまさしくファンタスティックでして、常にスライドするマシンを見事に操りながらサイドバイサイドで高速コーナーを走り抜けていく様は見ていてゾクゾクいたします。最近のF1がつまらないなぁと思いの方には是非ともおススメであります。

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ティレルは下地の工作をしておりますが、ペキペキした平面の多いデザインですので、この時点で極力しっかり面を出しておきます。

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Fサスペンションアームの基部は少し深くしておきます。キットのままでは塗装で不鮮明になってしまいそうでした。

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これぞウィングカーの特徴でありますフロアのアップスイーブの部分などはシャープにしておきます。まだヤスリで仕上げただけの状態ですが、その他のエッジも定番加工を施しておきます。

Ferrari640 #8

今年はちょっと考えられないほど暖かい日が続いておりますが、今日はちょっと朝に冷え込みを感じました。冬といいますと私は毎年2回は風邪をひいておりましたが、昨年は何十年振りかにインフルエンザの予防接種を受けたせいか、一度も風邪をひきませんでした。今年も受けようかどうか思案中でありますが、鈴鹿近辺ですと概ね¥3,000ほどかかります。会社で申請すると健康保険組合から補助金が¥1,000頂けますので差し引きすると大した金額ではないんですが…。病院へ行くのが面倒臭いんだよなぁ…。

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ということで本日は微速前進の640であります。何やら変なものを作っておりまして、一見インジェクターのように見えるかもしれませんが、コイツはイグナイターであります。このエンジンはディストリビューターの無いダイレクトイグニッションシステムですので、各シリンダーにコイルとイグナイターを装備しております。私の知る限り国産の市販車でこれと同等のシステムが一般的になりましたのは、93~94年頃だったと思いますので、やはりF1のテクノロジーは一歩進んでたんですな。それにしても12個は面倒くさい!

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取り付けるとこんな感じになります。ちょっとデカいような気もしますが、アッサリしたエンジンのディティールアップにはこのくらいが良いんではないかと思っております。

新作開始!

ラクーンさんのサイトによりますとなんとタメオが1/64スケール第2弾、126CKをリリースするようであります。前回のMP4/4が思いの外売れなかったのか、もう64スケールはやらないというような噂を聞いておりましたが、ここへきて嬉しいサプライズであります。仕様は43と同じモナコですので、CADデータはそのまま流用したのかもしれませんが、リーフレットを見る限りエンジン回りのパーツも充実しているようですので、ちょいと期待しております。

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フェラーリ640は?という声が聞こえてきそうでありますが、あちらはノンビリとではありますが進捗しております。まぁ完成は全く焦っておりませんので、これからもちょくちょくアップさせて頂きます。で、ボグゾールも完成したことだし、ごそごそと新しいキットの箱を開けてしまいました。マシンはこれ、ティレル011であります。仕様は82年のラスベガス、M.アルボレートの初優勝マシンであります。

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アルボレートといいますとフェラーリのドライバーとしての印象が強いかもしれませんが、かのエンツォの目に留まるきっかけになりましたのがこのティレルでの好走でありました。82年のティレルはターボ化に乗り遅れた上にシャシの戦闘力も今一つ、おまけにシーズンを通してのメインスポンサー獲得もままならない状態でありまして、よくまぁこの車で勝てたもんだと当時は驚いた記憶があります。ということでレース毎に色々なカラーリングが存在するマシンでありますが、最終戦ラスベガスは濃いグリーンにデニムのデカいロゴが目立つ仕様であります。タメオからはこの他にブルーパープルのボディーカラーにキャンディのスポンサーが付いたサンマリノ仕様も発売されておりまして、エンジンカウルやサイドポンツーンのデザインが異なるこちらもなかなか格好ヨイです。

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プロポーションキットではありますが、エンジンやギヤボックスもありまして、フルディティールに近い構成であります。ヘッドカバーはカウルとの干渉を避けるためか、下側がフラットになっております。それにしてもこのタメオのDFVとヒューランドギヤボックスの出来には感心致します。43スケールとしてはもうこれ以上望むのは贅沢なんじゃなかろうかと思ってしまいますな。今回はプラグコードやらフューエルインジェクターといった定番の追加工作と、ブリーザーパイプやギヤシフトリンケージを追加するくらいにしようかと思っております。エキゾーストは単純な形ですのでチタンで作り直す予定であります。

完成しました!

先日、仕事の関係でマツダ・デミオ「スカイアクティブ」とホンダ・フィットHVを運転する機会がありました。どちらの車もエンジン、サスペンション、ブレーキともとてもよく出来ておりました。燃費も良くて感心しましたが、なぜかそれ以外は特に印象には残りませんでした。最近はエコカーが大流行ですが、車好きの人間にとってはあまり面白くない車が多いような気がします。トヨタのプリウスも凄いんですけど、乗ると燃費のメーターばっかし目が行ってしまって、何か気疲れしちゃいます。

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ボグゾールはエキゾーストを作り直しました。キットのパーツを塗装しても良かったんですが、結構目立つのでちょっと金属の輝きがあるとアクセントになるのでは、と思っております。

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いつもの通りリヤサスから組んでおります。各パーツがグラグラ安定しなくてイライラします。

ということでこの後はその他のパーツを順次組みまして、何とか完成いたしました。今時トラジェクトのキットを作る人は少ないと思いますが、ちゃんと組んでやればそこそこ見栄えは致します。しばらくキット製作から遠のいてしまっている方にはお勧めですね。少し大きな完成画像はギャラリーにアップいたしましたので、右下のリンクから見てやって下さいまし。

追い込み中

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最近雑誌業界は色々と厳しいらしいですが、レーシング・オンは毎号楽しみにしている雑誌です。いつも特定のドライバーやコンストラクターにスポットを当てて、興味深い内容であります。で、今回はあのニキ・ラウダ特集。70年代からF1にハマった世代としては外せません。まだ全部読んではいないんですが、ハントと仲が良かったこととか、デビューしたてのセナに強烈な「ブレーキテスト」を食らわせてわがままを諭した話は初めて知りました。表紙の写真も格好良くて、久し振りにT2が作りたくなってきております。

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さて、ボグゾールはもう少しで完成しそうであります。コクピット周りを組んでしまいます。シートベルトもキットのエッチングそのままであります。

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ホイールディスクはまっ平らのエッチングなんですが、少しカーブを付けて立体的にしておきます。非常に大雑把なやり方ですが、十分であります。

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ボディーはウレタンクリアも硬化いたしましたので、研ぎに入ります。右は途中なんですが、イマイチ仕上がりが良くありませんのでもう一度バフレックスで磨き直します。

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何とか完了致しました。あとは細かい部分を塗装しながらパーツを組みつけていけば完成であります。

プロフィール

Author:GAS PEDAL
とにかく車とレースが大好きで、趣味も本業も車にドップリ浸かっている中年男です。

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