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McLaren F1 GTR #6

心を亡くすと書いて「忙」と読むことは皆様よくご存知だと思いますが、決算期末が近付いてまいりまして本業の方でかなりバタバタしております。人間忙しくなってきますとやはり心に余裕が無くなってきまして、自分のやった仕事の結果を気にしなくなったり、周りの人への気配りが出来なくなってしまいます。結果やっつけ仕事が原因でトラブルを招いたり人間関係もギスギスしたりと良い事は無いですな。ここで愚痴ってもしょうがないんですが、何とかもう少し心に余裕を持って仕事をしたいもんであります。

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さて、お次はステアリングですが、キットでは上のシャフトと怪しいレジンのリム、エッチングのスポークとなっておりました。使えないことはなさそうだったんですが、リムの径も小さすぎますので下側の手持ちパーツに交換いたします。

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リムとスポークをハンダ付け、シャフトもリムの穴に合うようにインチキ旋盤で削り合わせておきました。

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シートはなかなか良い形をしておりますが、エッジの折り返し部にうまくレジンが回っておりませんので、パテで作っておきました。
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McLaren F1 GTR #5

インターネットでラジオが聞ける「radiko」って便利ですね。自宅のパソコンはもちろんですが、スマホでも気軽に聞けるのが良いです。あと、エリアを選択するだけで他県の局なども聞けるのも興味深いですな。先日車で移動中にカーラジオの受信状態が悪くなってきましたので、スマホで聞きながら運転していました。特にFMではラジオの電波よりもスマホの受信のほうが安定していますのでこういう時には助かります。で、実際のラジオ放送とradikoで一体どのくらいタイムラグがあるのか試してみました。各々の受信環境によっても大きく差が出てくると思われますが、私が試したときにはなんと約20秒ほどradikoのほうが遅れていました。だからといって大きな支障は無いんですが、唯一「時報」はどうなるんだろうなぁと少々気になりました。


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先日組み立てたロールバーとインパネをシャシにセットしてみます。この状態でボディーを被せてルーフやピラーとの隙間を確認しておきます。


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タイヤは最近のタメオみたいな少しプラスチックっぽいゴムであります。アクリルゴムだと思いますが、この手のゴムは削っても毛羽立ちにくいので良いですな。この95年のル・マンは雨に見舞われたレースでしたので本来ならヘビーウェットのタイヤが付いてると良いんですが、手持ちに良いタイヤもありませんでしたのでコイツでいくことに致します。

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室内右側に付くインジェクター駆動?イグナイター?とおぼしきユニットを作っておきます。アルミに糸鋸で溝を入れてカットしただけのものであります。この車、同じF1 GTRでも各チームによって室内のパーツなどは細かく違いがあるようであります。そのものズバリの写真は見つかりませんでしたが、殆どのマシンでこのパーツは付いてるようでした。

McLaren F1 GTR #4

今日、長女の自転車が学校からの帰宅途中にチェーンが外れてしまいました。見てみますとリヤのスプロケットで外れておりましたので、こちらはチョイと直しましたが、よく見ますと結構摩耗も進んでおりましてかなりチェーンが緩くなっておりました。せっかくなので再発防止にチェーンの張りを調整することにいたしまして早速作業にかかりましたが、リヤのアクスルシャフトのナットがなんとインチサイズ。結局手持ちのレンチではサイズが合わずに仕切り直しとなりました。まさかこんなところにインチサイズが使われているとは想定外でありましたが、最近は自転車も殆どのパーツを海外で生産して組み立てている影響なのかもしれませんな。

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シャシは平面が複雑に組み合わさった形状ですので、木片に貼り付けたペーパーで仕上げておきます。

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キットにはレジンでできたロールバーが付いておりましたが、まったく使い物にならない状況でしたので作り直しであります。

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インパネはロールバーの穴を修正したりボディーとの隙間を埋めたりしております。メーター横にはベンチレーションのレジスターがありますので、こいつも何か細工してそれらしくしようと思います。

McLaren F1 GTR #3

鈴鹿は今夜雨になりそうですが、今日は暖かかったですね。もうそろそろ寒いのに耐えるのもしんどくなってきましたので、ぼちぼちこんな日が続いていただきたいところであります。

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さて、ボディー周りの工作ですが、実車資料を見ておりましたら、このフロントエアインテーク下側にはストーンガードのようなパーツが付いております。インストにも何か取り付けるようになっておりますがパーツが見当たりません。しかもインストでは右側のみ取付けになっていますが、実車では左右ともあります。

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ということでパーツを作っておきます。ボディーは掘り込んで段を付けてあります。

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ウィンドウも仮合わせ。バキュームするときにゴミが沢山咬み込んだようで表面がブツブツしております。磨くかクリアーを吹くか考えることに致します。

McLaren F1 GTR #2

最近では全く映画館に足を運ばなくなってしまいましたが、先日TVで映画「アバター」を見ました。ストーリーだとかはまぁ置いといて、公開当時話題になっておりました最新のCG技術は凄いものだと改めて感心致しました。手間やコストは膨大なんでしょうが、頭の中でイメージした映像を自由に作り出すことができるってのは面白いでしょうね。スターウォーズの第1作などは日本の戦艦プラモのパーツを流用して撮影用の模型を作ったりしてたそうですが、今じゃそういうことも必要無くなったんですねぇ。

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相変わらずボディーの作業を続けておりますが、この車、開口部がやたらと多いのでちょっと面倒ですな。

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シャシは黒のレジン製。エンジンも含め結構複雑な形をしておりますが、一発で抜いてるところは凄いぞルネサンス。エンジンベイのバルクヘッド部が割れておりますが、ここはプラ板か何かで直しましょう。そういえばオークションなどでは、こういうふうにちょっとした破損などがあるといわゆる「ジャンク」扱いとなっていることが多いですが、私も含め43キットモデラーの皆さんにはこの程度の破損なんて全く問題ないですよねぇ。私にとってはデカールに問題があるキットの方がよっぽど苦労致します。

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各メッシュはメッキされたエッチングパーツですが、ルネサンスのパーツはメッキが厚くて結構脆いものが多いので取り扱い注意であります。ちょっと曲げたりするとすぐにピキッと割れちゃいます。

McLaren F1 GTR #1

先日発表されました国産の新型FRスポーツを試乗する機会がありまして、僅かな時間ではありましたが楽しませていただきました。ボクサーエンジンを低くマウントしたこの車、結構うるさいし振動もありますが、操作に対する反応がクイックで久し振りにドライビングの実感を味わえる面白そうな車であります。ブレーキングの姿勢やロールのフィーリングもレースカーに近い感触で、そのままでもサーキット走行が楽しめました。10代、20代の若い人達には是非とも一度こういう車に乗って頂きたいものですが、真ん中のグレードでも車両価格+諸経費で300万弱、さらに保険やら税金やらハイオクのガス代やらを考えますと、なかなか大変だろうなぁと思います。もう少し車というモノの維持費を軽減するようにしないとますます若者の車離れが進んでしまうような気がいたします。私が免許を取ったときはまだ旧86レビン・トレノが売ってましたが、確かGTVグレードでも車両本体価格は130万円台だったと記憶しております。

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ということで、新作に手を付けることにいたします。本当ならアルファを先行させたいところでありますが、以前からマクラーレンF1-GTRのハロッズカラーが作りたくてキットを買おうかどうか迷ってたところ、先日ラクーンさんで中古キットを発見いたしました。キットはルネサンスのものです。この車のキットは各社から発売されておりましたが、MRコレクションがオートバーンブランドで発売していたものが比較的プロポーションも良かったように思います。ルネサンスのものは少し全長が短いような気がいたしますが、さして不自然さを感じるほどでもありません。また、スーパーインテグラルシリーズではフルディティールキットもありましたのでプロポーションキットでもエンジン周りのパーツなどが充実しております。F1-GTRはラークカラーやル・マンで優勝した上野クリニックカラーのものが人気があるようですが、私はこのハロッズカラーや赤白のウェストカラーの車が格好良くて好みであります。

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早速ですがボディー周りの作業を開始しております。大きくいじる必要はありませんので、スジ彫りやエッジ部の処理などがメインになりますが、ダクトなどの開口部はほぼ全て開口しておりますので楽チンであります。

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資料写真を見ておりましたら、フロントフェンダー上部のアウトレットはガムテープらしきもので塞がれておりました。何か薄いものを貼り付けることも考えましたが、研ぎ出しの時に邪魔になりそうでしたのでパテ埋めすることに致しました。

Ferrari 250GT CS #7

昨日はバレンタインデーだったわけですが、私は会社で義理チョコを1個頂きました。ま、ゼロよりはまだ良かったのかも知れませんが、ありがたく戴くことに致します。我が愚息は彼女から豪華絢爛な手作りケーキをもらっておりまして、ああいうのを一生懸命作る若い女の子も何やらいじらしくて可愛いもんですな。

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さて、工作は最終の組み立てに入っております。サイドのエアアウトレットもキットのパーツそのままであります。

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ラジエターインテークの中はアルミシートを貼ってオシマイ。

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バンパーもキットのパーツですが、あまりキラキラにしたくなかったので、少しヘアラインが残るくらいの磨きにしておきました。

ということでこの後、無事完成いたしました。今回は全くの息抜きでしたが、久しぶりのハコ車は面白かったです。一応完成画像はギャラリーにアップしましたのでまた見てやってください。さて、お次はアルファといきたいところですが、その前に作りたいものがありますので、そいつに手を付けることに致します。アルファもちゃんと締め切りまでに作りますからね。

Excited!

今日は久し振りにラクーンさんへ行ってまいりました。目的はレトロモービルの土産話と新作情報であります。

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まずはこれ、アラン・ボワッソーの作品であります。氏の作品は今まで雑誌などでは見たことがありましたが、今回幸運にも現物を拝見することが出来ました。シャシーモデルでありながら凄まじい存在感を放っておりまして、じっと観察しているだけで圧倒されます。

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細部の工作技術は言うまでもありませんが、塗装されたパーツと剥き出しの金属パーツのコントラストが見事であります。当然ながらお値段はそれなりとなりますので気軽に購入というわけにはいきませんが、これは一度現物をご覧いただくことをお勧めいたします。

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こちらはすでに皆様ご存知と思われる、ボシカ356クーペであります。今回ボディはメタルでありますが、キャストは非常に薄く、かつ硬質なメタルとなっておりまして、カッチリと作られています。各開閉パーツのヒンジ部分は旧モデルよりも作りやすくなっているように見えます。

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このようにプラットフォームのパーツはピタリと収まります。細かいパーツの最終確認やインストなど、発売までには今少し時間が必要ですが、気になる価格はスピードスターよりは幾分下がる見通しとのこと、購入希望の方はしっかり予算編成しておきましょう(^^)
この他、下間氏の315Sも拝見いたしましたが、プロポーション、パーツ構成とも素晴らしく、発売が楽しみであります。レトロでも好評だったそうで、このモデルで何やら新しい展開の話もチラホラ。どうなるかはまだ判りませんが、楽しみに待つことに致しましょう。

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で、私はといいますとこんなキットを購入。モデルⅣファクトリーのアルファ8C2900Bスパイダー・ザガートであります。8C2900Bは30年代の車ですが、最終は46年まで生産しておりましたので、これでWs43さんの企画に参加しようかと目論んであります。Ws43さん、年代ギリギリセーフでダメ?

Ferrari 250GT CS #6

相変わらず寒い日が続いておりますが、最近少し日が長くなって日没が遅くなりましたね。私は暑いのが嫌いなので、あまり寒いのも困ったものでありますが、少しずつ夏が近付いてくると思うとちょいと憂鬱でもあります。

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さて、工作はボディーのブラックアウト、窓貼りも完了致しました。で、この車はハードトップですので、トップとボディーの間にはウェザーストリップがあるわけですが、今回は黒のワイヤーで再現にチャレンジしてみます。

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こんな感じになりました。何とかそれらしく見えるでしょうか?

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あと、Aピラーはメッキされたものになっておりますがここはアルミシートを貼り付けてオシマイにしております。とにかく手間をかけずにサクサクいっております。

Ferrari 250GT CS #5

来週はバレンタインデーとやらで連日TVはこれに関する話題で盛り上がっております。例年どおり今の私には全く縁のないイベントではありますが、こういう話題を耳にいたしますと、中学生の頃のドキドキ感を思い出して懐かしくなりますな。そういえば先日、東京土産で「原宿・焼きショコラ」なるお菓子を頂きましたがこれがウマイ!私は普段お菓子で感動するような人間ではありませんが、これは久し振りにウマイと思いました。同じく東京土産で「ごまたまご」っていうのが美味しくて、今まではこれが私的にはベストだったんですが、今回強力なライバルが登場いたしました。結構有名なお菓子らしいんですが、もし機会がありましたらお試し下さい。

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工作は塗装にかかっております。カラーは今回少し華やかな感じにしたかったので朱が混じった赤を調色いたしました。よくハードトップだけ黒にしたりいたしますが、今回探した資料写真の車がボディーと同じカラーでして、これが格好良かったので真似しております。写真は既にクリアーを塗装した状態であります。

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早速研ぎ出しであります。今回はバフレックスの工程は無しにします。明るいカラーですのでこれでいけるんではないかと思っております。写真は#2000での研ぎが終わった状態。

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磨き終了の図であります。頑張ったわりに塗装後とあまり印象が変わらないような…。

Ferrari 250GT CS #4

先日の私の訴えが届いたのか届かなかったのか、タメオが99Tのキットを発売しますね。99Tはいまだに人気のある車種ですので結構売れるんではないかと思います。99Tが作りたいけど2ケタキットに手を出すのをためらっていた方には朗報ですね。この様子ですと97Tも大いに期待できるわけでして、楽しみですな。97Tはグッドイヤーのレインタイヤが良い仕上がりになっていると嬉しいところ。ボシカの356クーペと下間氏の315Sも近いうちに発売されると思われますし、キット氷河期とか何とか言いながら、しっかり予算編成しておかないと買い逃してしまいそうであります。

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さて、タイヤとホイールですが、キットではエッチングを組み立てるタイプのワイヤーホイールが付属しておりましたが、ワイヤーの出来がイマイチでしたので手持ちのものと交換することに致しました。コイツは確か以前にコジマさんで購入したものだったと思いますが、少しダークな光り方もなかなか雰囲気が良いのではないかと思っております。タイヤは手持ちのものでして、ダンロップとかのロゴは入っておりません。

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ホイールシャフトはキットの銅パイプと真鍮線を組み合わせて長さを調整しておきました。

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車高合わせやら各パーツの合わせやら一通りの作業が終了しまして塗装の準備が出来ました。カラーはどうするか悩んでおりますが、カリフォルニア・スパイダーということですので、少し明るい華やかなレッドにしようと思っております。

Ferrari 250GT CS #3

F1ニューマシンがボツボツ発表されておりますが、例の「ステップド・ノーズ」はどうなんでしょうね。レギュレーション変更の事情があるにしても、年々F1は格好悪くなってる気がいたします。さらに今シーズンのタイヤはより角張ったプロファイルになるそうですから、まるでレゴブロックで作ったF1みたいになりそうであります。あんまり格好悪いと作る気もしなくなるわけでして、困ったものですな。WECで走るアウディやプジョーのマシンの方がよっぽどアグレッシブで格好良いなぁ、と思ったりしております。

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さて、工作は前回のテールランプの続きであります。ボディに合わせてみましたがフィット感がイマイチですのでこの後もう少し整形いたしました。

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テールランプと同じくミラーのパーツも酷いものでしたのでここはインチキ旋盤で。

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出来ました。ミラー面はピカピカに磨いておきます。

Ferrari 250GT CS #2

今朝の通勤はカチンカチンに凍結した道路のおかげで大変でした。私の車はノーマルタイヤですがタイヤに被せる布製の滑り止めのおかげで特に問題なく走れました。が、幹線道路はあちこちで事故などの影響で大渋滞。9:00から開始予定だった会議も時間通りに集まれた出席者は半分でありました。何年か前までは冬といいますとこのくらいの凍結やら積雪やらはちょくちょくあったんですが、このところ暖かい冬が続いておりましたのでちょっとビックリであります。今シーズンはあと1~2回はこんな事があるかもしれませんな。

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さて、工作はボディーの加工を開始しております。スジ彫りやエッジの処理と同時に、ウィンドウ用のエッチングもある程度合わせておきます。ここら辺はいつものごとく少し余裕を持たせておくのと、段をシャープにしております。

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素組みのつもりだったんですが、テールランプのパーツがヒドイ出来でしたのでこれは作り直すことに致します。接合したアクリル板を適当なアルミ板に接着しまして加工しております。

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0.2mmのアルミ板を貼り付けましてほぼ出来上がりであります。さて、上手くボディにフィットするか?

Ferrari 250GT CS #1

今日は朝から日本海側を中心とした豪雪のニュースがメディアを賑わせております。ここ鈴鹿も明日は積雪が予測されておりますが、これ以上大きな災害が起こらないように願うばかりであります。

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さて、早速でありますが次の製作にかかります。今回は息抜きということでチャチャッと完成できそうなキット、MRコレクションのフェラーリ250GTカリフォルニア・スパイダーをチョイスいたしました。実車は年式などで色んなバージョンがありますが、コイツは59年頃のSWBカリフォルニア・スパイダーと思われます。普通なら当然ルーフが無いんですが、キットではハードトップを装着したモデルとなっております。キャストやモールドも良好ですので、あまり手をかけなくても完成しそうです。MRコレクションといいますと現在ではルックスマートブランドですっかり完成品がメインになってしまいましたが、かつてはキットを沢山リリースしておりました。現在でもごく稀にショップ特注品などでキットをリリースしてくれますが、たまには昔のキットなどを再販してくれると嬉しいですな。ということで、まずはいつものごとくバリ取りから開始してまいります。
プロフィール

GAS PEDAL

Author:GAS PEDAL
とにかく車とレースが大好きで、趣味も本業も車にドップリ浸かっている中年男です。

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