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Wolf WR1 #3

タメオから1/64シリーズの第2弾、126CKがリリースされまして、写真を見る限りではエンジン周りパーツも結構充実しているようであります。まだ私は現物を見てはおりませんが、暮れまでにはラクーンさんへお邪魔する予定ですのでその時拝んで来ようかと思っております。前作MP4/4は完全なプロポーションでしたが、今回はエンジン周りのパーツが結構ありますので、精密感が出そうですな。ただ、前作ではタイヤはフワフワのマシュマロみたいなゴムでしたので、これだけは何とかなっておりますと嬉しいところであります。

111903wr1.jpg
エンジンのヘッドカバーとギヤボックスを黒染めいたしました。ドライブシャフトはメタルではあんまりでしたので切り飛ばし、ギヤボックス側にはアルミパイプを仕込んでおきます。この車はインボードブレーキですのでここにディスクとダクトが付くことになります。ファンネルのパーツを乗せておりますが、インダクションポッドが付かない仕様にする場合は上にメッシュを付けることになります。

111904wr1.jpg
インダクションポッドのパーツを付けてみます。富士の仕様にするならこのようになります。

112101wr1.jpg
入り口は深く掘り込んでおきました。
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とにかく車とレースが大好きで、趣味も本業も車にドップリ浸かっている中年男です。

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